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FX インジケーターの使い方
【“増やすほど負ける”理由】

STEP7

FX インジケーターの使い方
【“増やすほど負ける”理由】

重要なのは数ではなく「役割」

結論:インジは「1つ1役」で使う

トレンド把握 → EMA
勢いの変化 → MACD
買われすぎ感 → RSI
ボラティリティ → ボリンジャーバンド

インジを増やすほど勝てるわけではありません。役割の重複に注意しましょう。

逆転三宝で使うインジケーター

EMA
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① EMA(移動平均線)

環境認識の要。トレンドの方向と角度を判断します。青ひげ設定では、傾きに応じて色が自動変化し、視認性を極限まで高めています。

MACD
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② MACD

トレンドの勢いを確認します。価格と逆行する「ダイバージェンス」は反転の強力なサインになり、精度の高いエントリーを支えます。

RSI
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③ RSI

相場の過熱感を見ます。短期的な行き過ぎを数値で把握し、EMAやMACDの根拠に加えることで「飛び乗り」を防ぎます。

BB
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④ ボリンジャーバンド

ボラティリティの状態を確認。スクイーズ(収束)からエクスパンション(拡散)への初動を狙うための補助として活用します。

“インジ設定そのまま”使いたい人へ

青ひげが実際に使用している設定とツール一式を公開中

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